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2009年9月27日 (日)

なぜ人は感動を求めるのか

いまさらですが

クロノトリガーDS版完全クリアしました!

ちょうど一年前に発売されて買ったゲームですが。

エンディング全種類コンプリートして、その他図鑑も完成しました!今回は、一年かかりましたな~

DS版最大の魅力は、追加ストーリー、ダンジョン、おまけが複数あることでした。

中でも、隠しボス「サラ」のストーリーは、クロノクロスへの伏線ストーリーとして描かれていました。

今日、最後に、ハッピーエンドのエンディングを見たのですが

不覚にも号泣してしましました。ロボとの別れは、誰しも感動するシーンですな…

クロノトリガーは、立派なゲームだ!

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

話、変わりますが

RPGで感動するシーンって多々あります。

しかし、「泣けるゲーム」っていうのは、僕は苦手(嫌い)なんです。

感動系ゲームといえばテイルズシリーズが強いですが

中でも、テイルズオブジアビスの最後のほうもかなり感動的でした。

アッシュと戦うところとか。

まぁ、ああいう感動モノは大丈夫ですけど

以前話ましたが、DQ7のゼポットじいさんの一件や

FF5のシルドラとの別れ

ああいうシーン苦手(嫌い)です。

でも、そういうゲームに限って何回もやりたくなるのは何故だろうか…

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