ワンピース舞台あいさつ
今日は
ワンピースストロングワールド航海日!
パチパチ(^O^)/
まずは、報告として
0巻2冊、カードダス2セット、ポストカード1枚、パンフレット
0巻ゲット!
しかも理由あって2冊ある(笑
なんとか今年の目標は達成できました!
さて、何から話せばいいでしょうか?
今日は、リンク先でお馴染みのアナゴさんと観に行ったわけですが
午前中だけで面白い事が多すぎたせいか、どれを記事のネタにするか
まだ整理ができていません…
頭の中を整理するため、ネタになりそうな話を箇条書きします。
①舞台あいさつ
②ポップコーン事件
③映画館の混み過ぎ
④朝の0巻を持った怪しいおじさんたち
⑤映画の感想
とまぁ、この中から決めます。
…うーん
①の舞台挨拶にしますか。多分、これが一番のハプニング!
今日、本当に偶々だったんですけど、僕の買ったチケットが「舞台あいさつ」付きだった。
実は、前夜の1時に自分のチケットの場所を確認しようと、映画館のホームページに移動して、チケット販売ページを開いたら、自分の買ったチケットに舞台あいさつがあると書いてあった…
そのとき、初めて知って、アナゴさんにも当日の朝の報告になり
二人揃って
「おれ、そういうの初めてだわ~」
とちょっとビビる。
そして、ワンピースストロングワールド終了後、そわそわし始め
舞台あいさつの準備が始まる。
そして、MCの案内とともに
豪華声優陣と監督が順に出てきた。
チョー(ブルック)、山口由里子(ニコ・ロビン)、平田広明(サンジ)、中井和哉(ゾロ)、岡村明美(ナミ)、山口勝平(ウソップ)、大谷育江(チョッパー)、矢尾一樹(ボンクレー、フランキー)、境宗久(監督)
ルフィ以外の麦わらパイレーツ全員と監督さんです。
内容は、映画に関するネタ話なのであまり言えませんが、なかなか貴重な話を聞けました!
相変わらず、麦わら声優陣は仲がいいですね。
監督は案外普通でまじめな人でした。
そんなこんなで、興奮冷めやまないまま
アナゴ「今年の運は全て使い果たしたな…」
と言い劇場を後にしましたとさ。貴重な体験ができてすごく良かったです。
最後に、映画の感想ですが
過去9作に比べたら、間違いなく一番クオリティーが高い映画です。
何よりも画ですね。
これまでのワンピ映画はオダッチの画からズレたタッチでしたけど
今回は、原作ファンの僕も納得。オダッチの手が入ってる感が伝わってくる画でした。
原作漫画をそのまま動かしたようなアニメで、ここまで超頑張ったっていう感じがした。
ストーリーも、ワンピース色(仲間、冒険、感動)が2時間にギュッと凝縮された濃厚なストーリー。
金獅子の野望が間近に迫る。海軍も警戒。
ルフィの目的は、ナミを助けるため伝説の大海賊に挑む!
サンジ、ゾロ、ルフィのそれぞれの本気戦闘、ディアブルジャンブ、鬼気九刀流、ギア発動!大迫力な戦いが繰り広げられ
感動的なラストにつながるナミ別れのトーンダイアル…
おっと、いけない!ここまでですよ~言えるのは~
ジャンプで0話読んだ人は”金獅子の野望”気になるでしょう?映画で全て明かされますよ。
濃すぎて、1秒たりとも目を離せませんでした!
そして見終わったころには、ワンピースでお腹いっぱいになります。
これもう、ホント最高っ!!
これ絶対見た方がいいっす!とくにワンピ読んでる人は!
まぁすでに、あの映画館の混みようは社会現象になってるレベルですね。だから僕が宣伝するまでもないです。
でも、限定150万の0巻ゲットするためには早く言った方がいいですよー
はぁ、疲れた。まだまだ書きたいことがありますが
長くなるんで、あきらめます。
きっと、アナゴさんも、関連した記事を書いてくれると思うのでそちらも見てみてください(笑
それではおやしゅ!
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